英国とヴィンテージ雑貨あれこれ

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リバティとレザーでipadケース♪

tさんに上質の革素材をいただいていたので、リバティプリントと合わせて夜中に作りもの。

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リバティプリントは、茶系好きにはたまらない、「Toria/トリア」です。
茶色の花柄、リバティでは数少ないのでお気に入りの柄です。

明るい茶色の革にぴったりでしょうか。
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もう引っ掻きキズがついてしまいました…。

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リバティとハーフリネンに、キルト芯を入れてふんわり。

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革を初めて、ミシンで縫ってみたのですが…。

歪みが気になってほどいて、縫い直したら、穴だらけに…。

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そして、痛恨のミスは、何とリバティの表と裏を間違えた!という…。

ウィルトシャーや、ペッパーなど、柄が細かいプリントは、表裏が分かりにくいので、いつも気を付けているのですが。中表にする時に間違えたみたいです。

チーン。
↑画像では分かりにくいですが、この面が裏になってしまいました…。

これ以上、穴だらけになるのも悲しいので、これで良しに。これはtさんにはお見せ出来ないかも。
夜中に思い付いてダダッて勢いて作ると、失敗します〜。

革の縫製も勉強したいです。






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by piskey | 2015-04-03 18:01 | リバティ/てづくり

MIAOWかばん展2015 @l’onde

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カバン作家のMIAOWさんの個展へ。

今回もアーミーの素材や、アフリカの布、個性的な生地に、
ポイントの装飾が楽しい機能的なカバンが勢ぞろい☆

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中央のラインの部分は、テープではなく、生地に直接描かれた、
ハンドペイントです…☺。

ボストン型に大きなトート、ななめがけカバンなどなどの、

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ユニセックスなデザイン。

画像が美しく撮れておらずにすみません。

ひとつひとつ、どこかが何かが違う一点ものばかり。

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作りもそしてしっかりと。金具もそれぞれ凝っているのです。

☟タッセルもハンドメイドです…。


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見覚えのあるワッペン、息を吹き込まれるとこうなるのか…と、唸ってきました。


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MIAOWさんが長年集めてっらしゃる、アメリカやヨーロッパの
ユニークなデザインのワッペンや
バッジが惜しみなく☆


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ワッペンは手縫いです…。
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おそるべし、職人技がつまったカバン、ひとつひとつ。


一枚目のメインの棚のカバンはほとんどご予約済だそうですが、
生地の在庫が有る分に関しては受注製作も可能だそうです♪

3/22日(日)まで、長浜のl'ondeさんで開催です☆

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by piskey | 2015-03-15 16:33 | 日々のこと

小さなアンティークブローチ

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手もとから早々に旅立っていった、
アイボリーのブローチ。
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1円玉より、小さなサイズのハンドカーヴィングです。
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当時の職人さんの確かな技術が伺えます。

小さいながら、くりが深く奥行きがある表現。

どの角度からも可憐でうっとり。
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アンティーク好きな方に選んでいただけて、行く末も安心です。

また、同じようなサイズのお花に出会えますように☆







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by piskey | 2015-02-23 16:56 | 英国アンティーク

フクオカクラフトマーケット@護国神社*2014年10月26日 


護国神社でのハンドメイドのイベント、クラフトマーケットへ。

10回目にしてやっとやっと、お邪魔出来ました☆
しかし、11:00までにお店に戻らねば…で、時間が無い!


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護国神社は七五三のお詣りの方々でも賑わっています。

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境内の参集殿内と鳥居の両側のテントが会場です。

既にもう人の頭で作品が見えない…。

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参集殿から攻めます~。


ニット作家のOMAさん。


全て違う柄の指無し手袋。
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ビーズがみっちりのアクセサリー。

手編みの手袋をこの数拝見するのは初めてかもです(@_@)。

細かい模様編み、圧巻でした。


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編み物は、久々にやってみたくてうずうずしているのです。
手袋のように同じサイズを2枚編むというのは、自分には難易度高いですが。


何を編むか、本を探したり、毛糸や色を選んだりが楽しいですよね。


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そしてずっと作品を拝見したいと思っていた、akariさん。

http://www.creema.jp/c/akari


同居の猫ちゃんの手刺繍の看板♪

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溶かしたガラスがしずくのようにキラキラ。
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とても好きなブルー系のガラスもいろいろ。
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イヤリングでは選べずに、既に10:49…。
タイムアップ…。
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後から画像を確認したら、かわいいネックレスがあったのです。
余裕がないと全然ちゃんと目に入ってこないですね。残念…。



駆け足過ぎて後ろ髪引かれまくりでしたが、

お話しさせていただいたみなさま、ありがとうございました。


撮影許可もいただき、ありがとうございます。




年に一度の福岡の手仕事の集い。

短時間でしたが、楽しませていただきました。


私も創造的なもの作りたい、そんな秋です。







フクオカクラフトマーケット HP http://fukuokacraft.iinaa.net/











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by piskey | 2014-10-26 21:46 | 日々のこと

リバティで試作☆

ちょっとお試し作り。

自分が好きなウィルトシャーとペッパーで。
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ヘアバンド⁈
最近では、カチュームと言うのでしょうか。
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リバーシブル&両面を見せてクシュクシュ出来るよう3wayで作ってみました。
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ちょっとクシュクシュ、ギャザー寄せるにしても幅広かったかな。
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まだまだ改良の余地有りです。

リバティ、大好きなのに、似合わないのが致命的ですが、着けるとこんなです。


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セルフィー、滅多にせずで、しかもアタマだけは撮れませんね…。
お目汚し失礼しました。

ちょっと試着続けてみて、ゴムの強度などまだいくつか試作を重ねたいと思います。



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by piskey | 2014-09-11 20:49 | リバティ/てづくり

リバティでシュシュ作り

リバティプリント。

柄の組み合わせをイメージしながら、印にあわせてひたすら裁断。

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20個作るので40枚ちょっとカット。

慎重に切り落えたら、
じっくり、二種類ずつを柄合わせ。

あっちがいい、こっちがいいと楽しく悩みます。

中表になるように重ねて縫い合わせ。

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バイアステープもカットして、それぞれの柄に合わせて組み合わせ。

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バイアステープの色味がアクセントに。


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テープを挟みこんで、
筒状になるように、ミシンがけ。


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表•裏の柄が違うシュシュに☆

ゴムを通して、通し口を縫い合わせたら、完成です。
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バイアスの色、柄の合わせで、同じウィルトシャー柄も違う雰囲気に。
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ちょっと秋色も作ってみました☆


こちらは、横に三種の柄を配分を変えつつ。


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レースをポイントに。
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組み合わせで、世界に一つしかないというとオーバーですが、自分だけのオリジナルが出来るのも、リバティのハンドメイドの楽しさです。




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by piskey | 2014-08-17 17:09 | リバティ/てづくり

Kings Summer Market ストークオントレント/英国旅Early summer 2014 ⑥

丁度、ストークのシティホールで、サマーマーケットなるイベントがあるとの事。
朝一でお出掛けを。
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通りは閑散としていて、本当にあってるのかな・・・と思いつつ。
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ホールの入り口に、ブタのロースト料理の出店のストールが。間違いないです☆
でも、凄いリアルな画像の横断幕・・・。

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入場料£1を払って中へ。

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天井も高い広いホール内に、たくさんのブースが。

情報では、クラフト系、ハンドメイド、お菓子やアート系の出店とのことでしたが、
わくわく。
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スタート時間過ぎても、みなさん準備中・・・。
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手作りの石鹸や、フレグランス、アクセサリー、布物、人形、グラフィックにキャンドル、エプロン、
いろいろあります。
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数年前から見かける、ヴィンテージのティーカップを使ったキャンドル。

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ディスプレイも素敵です☆

荷車のディスプレイが可愛いお花屋さん。
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ふくろう、ふくろう、ふくろう・・・。ふくろうしか作らない徹底ぶり。
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布物などのハンドメイドは、日本の方の作品の方が、おしなべてクオリティが高いような。
いや、こちらは素朴というべきか。
もちろん、素敵な作家さん、アーティストの方も多いです。個性豊か。
ロンドンのクラフトマーケットはさすがに、精鋭のみなさんが揃っています。

一番驚いたのは、手作りの人形や布物をあるブースで見かけたお人形・・・。
こ、これは!!!
小学生の時の、私のバイブルだった、大高輝美さんのフェルト人形の本に載っていた作品そのものがあったのです。
日本の手芸やソーイングの本は、写真が多く、可愛いものが多いので、英国でも人気だとは聞いていたのですが、まさか昭和の本の作品の模倣まであるとは・・・。です。


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地元のベーカーリーも。こういう場所の出店は、ハズレがないと思われますので、お昼用にいくつか選びました☆
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カードや紙もの、ラッピング素材、シールやステッカー、毛糸、ビーズ、手芸用のいろんな素材屋さんも。
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あれこれ、見るだけでも楽しい!
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丁度ステージで高くなっている場所は、臨時のティールーム。

地元のお店の出張です。

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こちらも間違いなし!
タルト、キッシュ、スコーン、
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チョコレートケーキ、ベイクドケーキ、ビスケット、レモンケーキ、ブラウニー
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あまーいものも魅力的でした☆がまだ午前中。
カップケーキも♪
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休憩を兼ねて、サーモンとチーズのキッシュ&ミルクティーを。

こういう場所での即席ティールームでも、きちんとテーブルひとつひとつにお花が:-)。

楽しいマーケット探訪でした☆
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by piskey | 2014-07-20 19:27 | 英国旅日記

ストーク・オン・トレント/エマ・ブリッジウォーター 英国旅/Early summer 2014 ②

ストークオントレントは17世紀から陶器製造で栄えた町が集まった地域。

今も存続しているメーカーなど、ハンリーの町からいくつか回れる工場へも足を運んでみました。
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普通の建物ですら、赤レンガの威風堂々。
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こちらは教会。 
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しかーし。方向音痴で地図が読めない自分は、迷う迷う…。
ダウンロードした地図がアバウトなのか、もともとの道が分かりづらいのか…。
そして車はビュンビュンで、道を聞きたくても誰も歩いていないという…。

目的地は、エマ・ブリッジウォーター。界隈で一番早くからOPENしていましたので。

ハンドペイントのドット柄や、レタリングのデザインが人気のようです。
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↑↓HPとwikiから画像を拝借しました。

1980年代の創業の若いメーカーで、以前からリバティにも置いてあり、気になっていたメーカーです。
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ようやく到着。

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レンガ色、青い窓枠に黄色いバラが映えます~。
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こちら左手が正規shop、正面がカフェとアウトレットshopになっていました。
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美味しそうなケーキが並ぶカフェを横目で見ながら、
急ぎの日程なので、ダダダ~とざっくり見学。
本当に見学だけですみません。ガラス類、ティータオルやエプロンなどのアイテムもありました。

ぽてっとずっしりとしたデザインなので、かなりずっしり。カウンターでは、配送の手配もしてくれるそうなので、
ファンの方には良いかもです。

中の画像一切無しです・・・、ごめんなさい。

予約をすれば工場の見学、絵付けも出来るそうです。

道路側は工房になっていました☆


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ハンリーの中心から迷わなければ徒歩15分もかからずに着いたと思われます。

英文サイトですが↓
http://www.emmabridgewaterfactory.co.uk/

Address:Emma Bridgewater Factory,
Lichfield Street,Hanley,
Stoke-on-Trent,
ST1 3EJPhone:01782 201328
Email:factoryshop@emmabridgewater.co.ukOnline
Shop:www.emmabridgewater.co.uk
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by piskey | 2014-07-04 22:12 | 英国旅日記

石井啓一 陶展@l'onde 長浜

長浜のl'ondeさんで開催中の陶器展にお邪魔しました☆

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作家さんは、陶芸家の石井啓一さん。

東京の目黒で陶芸教室も主催されているそうです。

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DMから、シンプルで素敵な雰囲気の作品〜と思っておりました。

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実物は更に素敵です!

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同じ型でも、決して全て同じではなく、ひとつずつ個性があるので、見ていても楽しい♪

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さて、この中から選ぶなら、どれにしようかな〜と、悩む楽しみもありますね。

優しい曲線とあたたかな艶のある釉薬。

春のお花も生き生きと☆

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画像悪くて、良さが伝わらないかも・・・。汗。

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こちらの鳥の形の花器。
人気だそうです。うむうむ。

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こちらに、スイートピーを生けたら・・・。
尾っぽがフリフリの小鳥になりそうです☆

白い宿根スイートピー、きっと可愛いと思います。

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個人的に青緑色のタイプに惹かれました。
プレートなどは、食べ物をよそうのにためらいそうですが、店主さん曰く、パンや白・茶系の食べ物が映えるそう。

なるほど〜。

料理とは、やはり作るのも彩るのもセンスですなぁ、と己れの腕の無さを振り返りつつ。

いや、器の力を借りて美味しそうに見せるという事か…。

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直火にかけられる、小さなパンも。
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常設の店内のフランスブロカントと一緒でも違和感なく。
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冒頭画像の白くま箸置きは、色合いで陸のくま、半分水中のくま、水上がりの濡れたくま・・・
のバリエーションだそう。心くすぐられました。

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和食、洋食とも合うシンプルで味わいがある器たちがたくさんでした。


会期は、明日2/15(土)までです。

●陶芸家 石井啓一さん 
ceramic room teto主催
http://teto-net.com/

●l'ond HP http://maruta.be/l_onde
福岡市中央区長浜2-4 新長浜ビル112
050-3577-4112
open 12:00〜20:00
日曜休み



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by piskey | 2014-02-14 13:45 | 日々のこと

英国生地でティーコージー

今まで、バッグやがま口などを作っても、まだ残っていて、すっかり眠っていたローラ・アシュレイの生地。
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Nさんからおまかせで、ティーポットの保温用のティーコージー制作のご依頼いただき、作ってみました。

トーションレースを付けて。ちょっと歪んでる…⁉。

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厚手のキルト芯で、
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ふかふか。

いざ出来上がってから、このサイズでNさんのティーポットが入るのか心配に
…。

同じ位のサイズのティーポットをかぶせてみたら…。
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ちょうどいい大きさでバッチリでした

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ティーコージーはこの時期、タジン鍋や取り分ける料理をいただく時にも、食卓でスポッと被せていたら、ずっと温かいまま中が冷えないので、ご飯タイムにも使っています☆
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by piskey | 2014-01-20 23:53 | リバティ/てづくり

イギリスのふるいものかわいいもの 日々のこと
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●福岡市中央区薬院で英国古物店を営んでいます

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