英国とヴィンテージ雑貨あれこれ

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ミニミニ☆いろいろ

いつみても可愛いミニ。
小学生の頃、ミニを町で見かけて、「小さくて可愛い車」、「大人が乗る小さな車」、
「なんでこんなに小さいの?」という認識で、英国を意識するきっかけになった車でもあります。

英国を走るミニ。止まっているミニ。ついカメラを向けてしまいます。

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真っ赤も茶色のレンガ作りのヴィクトリア様式に映えます☆

ちょっとメタリックなブルー☆

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スパイダー仕様も。
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あと車体がすべてスケルトン模様、エンジンの構造やドライバーの骸骨姿が描かれている、2度見してしまうようなおもしろバージョンにも出会ったことがありました・・・。

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そしてクラシックもまだまだ健在です。

こちらは可愛さ、NO1かも・・・。
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車は詳しくありませんが、ここ数年、新ミニは英国ですごく目にします。
英国では国産車なので当たり前かもしれませんが、同じ大きさだと10年以上前は、
日産のマーチが「Micra」と名前を変えてとても多く走っていたような・・・。



こちらは向かい合って2台仲良く。
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バリエーションもいろいろですね。

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↑トップが白に赤いライン。

↓白に黒のラインも新鮮です。
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シックな色合いも。
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英国限定のカラーもあるのでしょうか。
街の風景に溶け込むレンガ色や、グリーン、レッドどれも可愛いです。
向こうのガタイのとてもいい男性が、身体を押し込むようにして、乗っている姿も微笑ましくあります。

自分がミニのオーナーになる事は、果たして・・・ですが、見るだけでも気分が上がる車です。
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by piskey | 2012-11-28 20:44 | 英国旅日記

11月の筥崎宮蚤の市

昨日の筥崎宮蚤の市。

福岡市東区筥崎宮参道両側にずらりと200店舗以上が並ぶ、盛大な蚤の市です。

朝から快晴で、青空のもと、たくさんのお客さまで賑わいました!


今朝はちょっと出遅れてしまいましたが、雨の心配がない一日だと開店準備もはかどります!

といってもいつも接客しながらの開店準備、あーだこーだしながらで、
いつも一時間以上はかかっているような・・・。

でも、筥崎ののんびりムードが好きでもあります。

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戦利品を抱えて、みなさん楽しげです☆

午後からはちょこまか、定点観測を。

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いつも昭和のお宝満載のお向かいさん。未使用のレトロなお鍋。懐かしい手動の鉛筆削り器。
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謎のガネーシャに、左のパンダに呼ばれました・・・。
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一番欲しかったネロ・・・。
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レコードも。
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ノーランズ、懐かしや・・・。
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左隣さんは、
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カラフルな毛糸がほっこり☆
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おじちゃんのイチオシはこのフェリックスの灰皿でした。
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最近、イギリスでもチラチラ見かけることがある、こけし・・・。次回、持って行ってみようかな。
セルロイドやプラステッィクのケース。
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かわいいお客さまも撮らせていただきました。
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困ったような視線は飼い主さんに。

参道の庭園からのぞく、紅葉した樹木が美しかったです。
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帰りはちんたらしていたら、片付けに1時間半以上・・・。
気が抜けると、キケンです。


午後から風が冷たく、寒かったですが、友人や知人、お会いしてみたかったアーティストの方にも
ばったりお会い出来て嬉しい一日でした☆





今年最後の筥崎宮蚤の市は来月12/23(日)です。

来年は、1月はお休みで、2/17(日)、3/17(日)開催予定です☆
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by piskey | 2012-11-26 12:57 | 日々のこと

レザーのスマホケースとヴィンテージボタン

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今年の鳥飼八幡宮のイベント出張時に、革細工のお店さんが販売されていた、袋一杯の革のハギレ。

わ~、いろんな上質の革がいっぱいで1.000円という、お祭り価格。
ということで、戦利品となりました☆が、すっかりこの数か月寝かせてしまってました・・・。
この袋を見るたびに、何か作りたいと思いつつ、ようやく着手。

と言っても、革は扱ったことが無く、道具も何もなし。
以前のハコイチでご一緒になった革細工職人さんから得た少ない知識で制作します!
いい色合いの、茶色の牛革で。
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スマホケースを作るため、直置きで切ります!
かぶせをつけたいので、丁度端っこが上にくるように。

少ない知識では、縫い線にあらかじめ穴を開ける!という事だったので、定規をあてて、
目打ちで等間隔にブスブス。

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糸も、ロウ引きとやらをするとの事でしたが・・・。ヴィンテージのしっかりした太番手の麻糸二本取りで。
ステッチもよく分からないので、頑丈そうに縫える、ブランケットステッチを。

とても力が要るかと思いきや、柔らかい革のせいか、普通の縫い針でスイスイ。
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果たしてこんなんでいいのかしら・・・と思いつつ、
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縫えました!

それからかぶせのポイントに、ボタンを。
ヴィンテージのボタン、どれが合うでしょう・・。

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↓こちらのマザーオブパールはどうでしょう。
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ちょっと浮きますか。

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↑こちらの形がユニークなヴィンテージボタンは、同化しすぎかな。

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↑いろいろ合わせてみて、ダークブラウンの立体的なヴィンテージボタンに決まりました。
開けるとこんな感じです。
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自分用はかなりいつも適当を楽しみますが、きちんと革細工の作り方習得してみたいです。
きっといろんな道具が欲しくなりそうです。

左側にハトメを打ってもいいかも・・・と思ったら、いよいよハトメの打ち具が欲しくなりました☆

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革職人さんに見られたら、怒られそうな作りです↑。
ハギレはまだまだあるので、他にも何か作りたいのですが、
革を扱うには、まずは道具から・・・、でしょうか~(^_^.)。
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by piskey | 2012-11-21 22:08 | リバティ/てづくり

ヴィンテージのガラスボタン

キラキラのガラスボタン☆
今も昔も、女性はやはりキラキラに弱いですね。
1930~50年代に作られたペーストとも呼ばれるカットガラスのボタンたちです。

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透明のクリスタルガラスの裏面に銀箔がついていて、さらにキラキラ☆です。
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↓裏の糸を通すバーツは、素材にスリガラスが使われているのが、興味深いところです。

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グリーンの味わいがあるガラス。ゴージャスなデザインです☆
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↑こちらの真鍮で作られたベースに、丁寧に一粒一粒爪留めされています。

どれも1㎝~1.5㎝程の大きさですが、存在感たっぷりの、
ジュエリーのようなガラスボタンたち。

キラキラだけれども、ふるい味わいのある輝きです。

当時英国のどんな洋服やドレスに使われていたのでしょう、妄想が膨らみます♪
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by piskey | 2012-11-17 16:46 | 英国ヴィンテージ

ワンコのパジャマ入れ

小さい頃、ベッドの柱に吊るしていた、お人形型のパジャマ入れ。
おさげの女の子で、スカートの部分の背中にファスナーが付いた、母のお手製でした。
小さい時の大切にしていたものは、いつまでも記憶に残ります。


こちらはイングランドの片田舎のアンティークフェアで見つけた、ワンコ型のパジャマケースです。
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モヘアに、ガラスアイの瞳の可愛い子です。
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デザインもちゃんと、片側に寝そべるよう、顔も足にのせる形に作ってあります。


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背中に大きなファスナーが。
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裏地もモスグリーンのモアレ生地で、丁寧に作られています。

ちょっとモヘアが擦り切れている部分もありますが、
きっとイギリスの小さな女の子が、いつも抱いていたのではないでしょうか・・・。

見つけた時は、おなかに何も入ってなくて、かなりぐったりのヨレヨレ状態。
あまりの可哀そうさにたまらず、連れて帰ってきました。
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↑上から

リボンもくしゃくしゃになっていたので、洗濯してアイロンを。
ワンコもファブリーズしてブラッシングして、きれいさっぱり!

画像では分かりづらいですが、ベロをチラッと出したお茶目顔のワンコです☆
年代はおそらく1950~60年代製とのこと。
もうすっかりおじいちゃん犬です。
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by piskey | 2012-11-15 20:00 | 英国ヴィンテージ

ロンドン下町の味/パイとマッシュ「M.Manze」

買付け時に訪れた、ロンドンの伝統料理「ミートパイとマッシュ(マッシュポテト)」のお店について。

土曜日のイズリントン地区。
野菜や花、生活雑貨などの庶民のマーケットが並びます。
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テントが並ぶ中、奥の商店街の一軒に行列が。

何だろう!?覗いてみると、趣のある店構え。「パイ&マッシュ」の老舗のよう。
みなさん、持ち帰り用に7-8人が開店前から並んでいました。

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ガラス窓を覗いてみると、こ、これは・・・。

ステンレスの大鍋にウナギのゼリー!

以前からNHKや雑誌などで、ヴィクトリア時代のロンドンの労働者階級の食べ物として
ウナギのゼリー寄せ(Jellied eels )を見聞きしていたものの、実物に初めて遭遇。
透明のゼリーの中に、ブツ切りのウナギ・・・。
やはり全然・・・美味しそうに・・・見えない・・・。
日本のウナギは大好きですが。
でもみんな、ゼリーを何人分も持ち帰りしてます。土曜のランチはパイとゼリーを楽しむのでしょう。
ひとりのマダムが、凄い勢いで切り盛り。

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とりあえず、自分は店内で。
そしてお店の内装のとりこに。
壁面すべてタイル張りに、アイアン脚の大理石のテーブル、オーク材のベンチ、
ガラスランプ。
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好みの色合いのヴィクトリアンタイル・・・。
はぎ取ってしまいたい!
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横広のアクセントのタイルも素敵。
下は市松模様にタイルが組んであります。

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肝心の料理は、というと・・・。
ウナギに心躍ったものの、やはり味が想像できるというか、冒険できないというか・・・。
結局、ミートパイ&マッシュに。
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デーン!The British!という見た目の盛り付け。

でもこのお皿の縁にマッシュをへらで囲って、中央にパセリソースたっぷり!
というのが下町スタイルらしいです。

パイの中は肉汁たっぷり、ソースは淡泊で、ジャガイモはクリーミーで、まさに英国の味付けです。
いわゆる、「テイスティ」。
私には塩とヴィネガーが必要です。

ちなみにウナギパイもメニューにありました。ミートパイより高級です。
英国のウナギ、いつかトライしてみたいような、したくないような料理です。

ちなみにこちらのお店、老舗店のひとつらしく、のれん分けのように、ロンドン内には数店舗
同じ看板のお店があるようです。
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by piskey | 2012-11-12 20:14 | 英国旅日記

薬院のパスタパスタさん

先月Tちゃんと夜訪問した、薬院の「パスタパスタ」さん。
後追いネタですが・・・。

以前薬院六つ角近くにあったパスタロッソさん、改装されたピカピカさんの姉妹店で、
こちらは生パスタを出してくれるお店です☆
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毎日お店の前を通るのですが、いつも店先のプランターに季節のお花やハーブがいっぱいで、
毎朝楽しませてもらっているのです。この暗闇だと分かりませんが・・・。
きちんとお手入れされた店先は、気持ちいいものですね。

闇に浮かぶ、アンティークのドアが食欲に火を点ける感じです(^<^)。
しかし暗過ぎて、黒いドアにしか見えませんね・・・。

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メニュー以外の、本日のおすすめメニューもたくさん。

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Tちゃんとあれこれ迷いながら
バーニャカウダ!

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華味鶏のローストのバルサミコソース!

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もちろん画像撮り忘れましたが、手前のモチモチ生パスタも。
このへんからお喋りに夢中で、画像はありません・・・。いつものパターンです。

楽しい食事、時間はあっという間に過ぎていきます。

「月日は百代の過客にして・・・」の
芭蕉の奥の細道の冒頭の一文が、頭を流れました。
高校の時の授業と、Tちゃんと過ごした高校時代が思い出されたからかもしれません。
未来は今。毎日をきちんと過ごしていかなければ。



●パスタパスタ (Pasta Pasta)
福岡県福岡市中央区薬院2-14-27
TEL 092-714-3060
定休 月曜日



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by piskey | 2012-11-11 20:19 | 福岡のお店

エリザベス女王の小さなピクチャーブック kawaii

接写すると大きさが分かりませんが、実際は、3cmにも満たない小さな金属製の本です。
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表紙には王冠のマークと、「Erizabeth1953」の文字が。

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厚みもあります。きちんと開閉できる金具がついています。

金具を外して、金属製の本の扉を開くと、「PLEASE PULL HERE」(ここと引いてください)の文字が。

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紙をそっとつまむと、蛇腹式に写真がずら~り☆

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1953年エリザベス女王の戴冠式の時のモノクロ写真が12枚おさまっています。

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お若くて、美しいです♪

リボンの形の揺れるブローチになっています☆当時の少女たちが誇らしげに揺らしていたのでしょうか。

小さな表紙を開くのがわくわくする、小さな英国の豆本です。
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by piskey | 2012-11-09 20:56 | 英国ヴィンテージ

本棚から抜け出して-ニードルワークと紙もの展-@アトリエFLATさん

・03/Nov 2012

福岡の本のお祭り、BOOKUOKA/ブックオカの一箱古本市@けやき通りに参加させていただいた後、
こちらもブックオカ参加のイベントで、行きたかった展示会へ行ってきました☆
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本や物語をテーマにした、ブックカバーや豆本、ハンドメイドなどなどにわくわく。
↑ブローチは、ネコ+人魚のニャーメイド☆だそう。

赤坂の電通ビルの裏側のアトリエFLATさん。

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マンションの一室の扉を開けると。
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丁寧な手仕事、宮沢賢治の銀河鉄道の夜の一文を刺繍したマットや
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↑10㎝位のフレームに入ったミニチュアのリビング。右上には数ミリの観葉植物がっ!
↓み、ミクロの椅子・・・。
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ニャーメイドは既にこの子一体に。
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↑↓数センチのネコやヒヨコ・・・。うう。
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このミクロの可愛さは、デジカメの接写では伝わりづらいですね。


さらに伝わりづらい豆本たち。

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ちっさいーー!のです!!
でも装丁は、美しい!

こどもの時、豆本でマンガを作るのがブームだった時ありました。
もちろん、しょーもない内容ですが、小さい本を綴じる作業が、
本当に楽しかったことを思い出しました。

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2.5×3cm位でしょうか。うう、ミクロサイズのレターセットもあります。
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小さいもの好きには、大興奮の世界でございます・・・。

屋号も「小人堂」さん☆
ひとしきり興奮が収まってから、かわいいフォトフレーム仕立てのスタンドをいただきました☆
こちらも5×9cmのサイズです。ちっさっ!
カードもおまけにつけて下さって、ありがとうございます☆
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他にも器や、バッグ、レタリング、本にまつわる、素敵な手仕事がたくさんでした☆
十人十色の作家さんが集まり、それぞれの世界に引き込まれ、ひたれる展示会でした。

FLATのオーナー様、小人堂さん、ありがとうございました!

こちらの展示会は、11/4まででしたが、
来月12/14-16にも小人堂さんも出展される、豆本や雑貨のイベントがFLATさんであるそうです☆


●アトリエFLAT http://flat203.exblog.jp/
福岡市中央区赤坂1-15-15平和台ハイツ203
092-714-4988



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by piskey | 2012-11-06 19:46 | 日々のこと

ルパートくん*絵本の折り紙

英国で1920年から続くタブロイド紙連載のくまのRupert/ルパートくん

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表紙の擬人化くまキャラと、中身の白くま違いにも、つっこみどころ満載です。

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今回見つけた絵本の中には、日本の「Origami」コーナーが。

折り紙は今も英国の本屋さんでガイドブックを見かけたりします。

こちらは、ランタン↓。ふむ、なるほど。形も三角錐でユニークです。
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そして、↓金魚にしかみえないのですが、「Cave Hopper」とあります。
?と思って調べたら、洞窟などに住む小さな鬼のことのよう。
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英国の当時(1970年代)のこどもは作りたがるのかな・・・。

極めつけは↓
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ヒドイ・・・。こちらも妖精か、小鬼の仲間らしいのですが。
絶句。こんな可愛くない折り紙も珍しいですが、ある意味クリエイティブという。
途中までは、日本の鶴の折り方と一緒なので、そこから違う方向に行ったようです。

作った子供が夜泣きする心配があります・・・。
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by piskey | 2012-11-01 20:04 | 英国ヴィンテージ

イギリスのふるいものかわいいもの 日々のこと
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 小さなお店はこちらです☆

●福岡市中央区薬院で英国古物店を営んでいます

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