英国とヴィンテージ雑貨あれこれ

カテゴリ:英国旅日記( 92 )




●spring 2013*モロッコの魚料理@ロンドン屋台

●0504/2013

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午後からは別のヴィンテージのマーケットへ。
買い付け途中で、たくさんの人が集まている屋台を発見☆
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なに、なに、何だろう〜⁈と拝見すると、
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巨大魚が、鉄板でジュージュー。
手際良く、お兄さんが盛り付けていきます。何の魚か分からないけど、美味しそう☆
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フィッシュ&チップス以外の魚を欲していた自分。

でも朝食取ってから、2時間も経っていないような…。でもこの道にまた戻ることは無し。でもでもメニューも値段も見当たらない…。
いや、こんなに地元の人で賑わってるお店、間違いないはず!

という事で、トライです♪
一つ頼んだら、「シーバスでいいの?」「(ん⁈シーバス?)今焼いてるのと同じのお願いしまーす」と、答えた後に屋台の反対側にでっかい看板発見!
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モロッコ料理のシーフード屋台だったらしく、色んな種類の魚があるのにみんな注文してるのは、シーバス(は、スズキ)。
冷蔵庫から、大きな開き一尾を取り出して、いろんなハーブやスパイスが入っているらしき、オイルを刷毛で塗って、鉄板へ。
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お持ち帰りの人も多数。お兄さん一人、注文から調理、受け渡しまで、手際良くこなしていきます。
お兄さんを凝視しながら、待つ事10分…。


お皿から勢い良く飛び出した魚は30cm以上で、ど、ドドーン!
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サラダとサフランライス、チップス(ジャガイモ)が魚の下にモリモリ。

トマトソースが別添えで。
ギョエー!なボリューム。
でもさっき、小さな女の子、一人で食べてたよね、と思っていたら、

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さらに、焼いたパンと、セブンアップが。
ギョエー!。

でも、シーバスは新鮮で、表面は香ばしく、白身がふっくら。レモンだけでも十分ですが、トマトソースをかけるとピリ辛に。

これで£7(×150円)は、素晴らしい!
地元の人がひっきりなしなのが、納得です。

さすがにチップスとライスは完食ならずでしたが、魚は一尾を平らげました!

予定外のランチタイムでしたが、寄り道バンザイで。
初めてのイギリスでのモロッコの魚料理。

焼き魚もこういう風にフライパンでやってみようかな。

そして、他のメニューも気になるところでした。ごちそうさまでした☆。

この後は、しっかり買い付けを。
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by piskey | 2013-05-06 19:43 | 英国旅日記

●spring 2013 買付け5日目

•0504/2013

深夜2時頃、寒くて目が覚め…。
うっ、セントラルヒーティングが何故か止まってる…。涙。

うつらうつらしながら、5時起床。
始発の地下鉄で、蚤の市へ向かいます。
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ガラガラー。
‼‼
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私が行きたい‼とずっと思っていた、V&Aのデビッド・ボウィ展☆のポスターが。
テンションを上げてくれます♪。

毎週金曜に開かれているロンドン南部の蚤の市。
再開発で、昔の規模も活気も完全に失われていて、毎回、「もうここは最後にしようかな…」と思うのですが、
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元締めが3月から変わったらしく、ロンドンに来て初めて、こちらのフライヤーを目にしたので、
これは、少しディーラーさんも増えてるのでは⁈と期待。

ブルブル凍えながら着いたら、あれ⁈まったくの変わりなしで、閑散としてます。涙。

でも、おなじみのストールは健在。
なので、なかなか最後に出来ずに、結局来てしまう蚤の市です。

いつも自分好みのアンティークボタンとアクセサリーを持っているおばあちゃん、お元気で良かった☆
じっくり見せてもらって、ブローチや、ボタンを。
少しおしゃべりして、いつもおまけをしてくれるお礼にカイロをプレゼント。

他にも、シェリーのトリオが☆
シルバーのチャームも掘って掘って、ハリネズミたくさん発見♪

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チャームは、普通一個いくら、で買い付けますが、ここではグラムの量り売り。へー!
ディーラーのおじさま二人、フレンドリーでした。

ぬいぐるみや、陶器など大小合わせて、30点ほどの買い付け。

今日も風が強く、防寒出来ていない顔がピリピリ痛いです。

一旦、荷物を置きにと、ホテルで朝食を。
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すぐにもう一つの蚤の市へ向かいます☆
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by piskey | 2013-04-30 19:24 | 英国旅日記

●spring 2013*ジャケットポテト

・0404/2013

先日のリベンジをと。
また遅い時間の夕方ランチ。いつも賑わっている繁盛店へ。

イギリスではジャケットポテトと呼ばれる事が多い、ベイクドポテト。

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大き目のこぶし3個分位の大きさ!ジャガイモの種類は何でしょう?
デカすぎ・・・。そしてまた全然味しそうに見えない・・・。

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熱々のジャガイモを崩していくと、湯気とともにチェダーチーズが溶けていきます。

こちらのお店でユニークだったのは、塩・コショウだけでなく、ワインヴィネガーにオリーブオイルとハーブが
はいったボトルを付けてくれたことです。お店オリジナルのようです。
大量のジャガイモも飽きずに平らげられます☆
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皮までペロリといけます!

こちらはチェダーチーズですが、ジャケットポテトの種類はいろいろ。
ベイクドビーンズ、ツナ、サーモンやチキンのせたり、
ソースもいろいろだったりです。

コースなど頼めば別ですが、単品で量が多いのが定番の英国の料理。
日本の繊細な盛り付けや、彩り豊かな料理はやはり良い文化です。
でも、郷に入れば郷に従います☆

イースターの飾りも。
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夕方でもあまりの込み具合に、店内にカメラを向けられませんでしたが、
壁にヴィンテージの絵本のページが貼ってあったり、スタッフもキビキビ働く良いお店でした☆
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ごちそうさまでした☆
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by piskey | 2013-04-26 19:21 | 英国旅日記

●spring 2013*買付け4日目

・0404/2013

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今日も電車を乗り継いで次の町へ。
忘れな草のお花に癒されながら、アンティークセンターへ向かいます。
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雨は降らずとも寒い・・・。そして乾燥が凄く、風が痛いくらいです。
乾燥肌の自分は、全部の指がサカムケと、両親指の爪が割れました・・・涙。

アンティークセンターのお姉さんも、「もうこの寒さヤダ!」と嘆き、カウンターにいたみなさんも
大ブーイング。

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そしてお昼前から、雪が・・・。

4月とは思えない、この風景・・・。
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ウールタイツに、Mちゃんが貸してくれたダウンのレッグウォーマー、カイロ対策で、
防寒は完璧なので、寒さは何とか大丈夫ですが、顔や手の出ている部分が寒い・・・。

買付けは順調で、アンティークタイルや、アトウェルのカード、アクセサリー、
陶器類など数十点。

両腕、背中に荷物を背負って、重みで身長縮みそうになりながら、ロンドンへ向かいます☆

ホテルに18:00過ぎ着。

買付けた品をリストアップしつつ、梱包。
気が付くと、22:00頃寝落ちしてしまいました・・・。
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by piskey | 2013-04-26 10:11 | 英国旅日記

●spring 2013*買付け3日目

・0304/2013

4時頃目覚めると、窓一面結露。外は冷え込んでいる様子です。
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朝から列車移動で、一時間半、次の町へ。
乗り継ぎの駅では、昨日乗り違えそうになった自分に、調べて時間を教えてくれて、「いいものがあるよ~♪」と、近郊の電車マップを渡してくれた駅員さんが、「昨日は楽しかった?」と声を掛けてくれました。
今日も、老夫婦の乗車のお手伝いをされています。
田舎の駅員さんは親切度が高いです。

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晴れたり曇ったり。風は冷たく、この日も体感温度6℃位でしょうか。さーむー!
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ベリードアイビーが一面に。

家の外壁に埋め込まれた、ロイヤルメイルのポスト。
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アンティークハンティングスタートです☆
買付けモードに入ると、画像を撮るの忘れてしまいます。

探しているshelleyのトリオを見つけましたが、ソーサーに一本のヘアライン有り。
このへんの判断が悩ましいです。きっと同じものに出会うことはそうないだろうけど、うーむです。


私が好きなものをいっぱい持っているおじちゃんのお店、行って見るとあら!無い!!と思ったら、
場所が変わっていてビックリ。
ごっそりお店ごと、数メートル移動されたらしく、大引っ越しだったそう。
無くなってなくて良かった・・・。
移転しても、ごちゃごちゃ感が同じで、売る気ないよね~というレイアウトだったりで和みました。
すみからすみまで見せていただいて、レアな物たくさん発見です☆

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大好きなルパートくんの、ミニカーや募金箱、アンティーク本やこまごましたものを♪

10軒近くアンティークモールやお店探訪して、良い買付けが出来た一日でした。
が、荷物が重い・・・。
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by piskey | 2013-04-25 10:31 | 英国旅日記

●spring 2013*買付け2日目

・0204/2013

早朝から、列車移動でイングランド田舎町を目指します。
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車窓には寒々しい風景が…。
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大聖堂もある城下町。
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春を感じさせてくれるのは、ラッパ水仙の目に眩しい黄色と、

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ショーウィンドウの、イースターのデコレーション。
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アンティークモールにもところどころ、ひよこがわらわら☆
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↓教会をアンティークモールとして改装しているところでは、
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気になるブサイフィギュアもいましたね・・・。

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欲しかったけど、あきらめたのものも。
リバティのヴィンテージの帽子。この帽子ケースが欲しかったのです。
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かさばり過ぎる・・・。


去年、縁がなかったマグカップと今回は出会えました☆
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大きなアンティークフェアやロンドンのフェアやマーケットは人出も多く、急いで探さないと!と
気がせきますが、田舎の方はゆっくり吟味して、ふるいものと向き合える良さがあります。

そして、遅くとったランチは・・・。
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by piskey | 2013-04-24 23:05 | 英国旅日記

●spring 2013*田舎のお宿

・0204/2013
英国滞在のお宿、基本は昔から、B&B、イン、ファームハウスなどの安宿ばかりです・・・。
田舎のB&Bはこじんまりと清潔で、朝食も美味しいところが多いですが、特にロンドンに関しては
当たり外れが激しいというか、日本のビジネスホテル位の料金のお宿は、
レベルでいうとハズレ、涙・・・な事が多いです。

この日のお宿は、たまたまネットでお手頃にとれた、築200年以上経つジョージアン様式のホテル。
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もともとは、馬車で乗り付けるインだったようです。

なので、入口、フロントが正面に無い・・・。どこ!?
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馬車が通る形のゲートをくぐった内側でした。
入ると右手にラウンジがあり、こじんまりしたロビー。
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フロントのお兄さんは、何故かテンパってるけど親切・・・。
ホテルのレストランは今晩貸切りだから、他のお店を使ってねと。
田舎では食べ損なうと本当にお店が無いです。朝食時間を確認、キーを受け取って3階へ。

黒いアイアンと木製の手摺りがたまらん感じです。
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階段途中のインテリア、ファブリックもとても伝統的なブリティッシュスタイル。
好みです!
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フロアごとにブルーとレッド系のカーペットが交互になっているのもユニーク。
振り返って、覗きこむ楽しみがあります☆
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ジャンケンポン!したくなる空間です。
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フロアごとに一回ドアをくぐって、フロアの中に入り、またドアをくぐって外に出るという
ややこしい構造です。
4階建で、EVはもちろんありません。


ダブルルームのシングルユースなので広々です。
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ゆったりした空間に、大柄の重厚なファブリックが映えます。
テーブルも小さなバタフライ。
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バスタブ付きです。
イギリスのホテルの水回り、かなり不自由な事多いですが、十分な設備でした。
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一番、自分が食いついたのが、こちらの部屋窓。
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周囲は石で出来ていて、枠は黒いアイアン。
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窓ごと引っぺがして持って帰りたくなる、使いこまれたハンドル。
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たまらーん!内装や建具いっぱいのクラシックなホテルでした・・・。
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朝食もフルイングリッシュブレックファスト、ソーセージやベーコン以外に、
珍しくローストのコッドなどのお魚も選べるスタイルでした。
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by piskey | 2013-04-24 19:53 | 英国旅日記

●spring 2013*soup of the day

・0204/2013

田舎町のアンティークモールや骨董店は閉店も早い!ので、ついお昼は取らずか、遅い時間に。

この日も買付け終わってティールームに入ったのが16:30頃。

夕方閉店のお店だったので、まだ大丈夫か確認してOKだったので、ほっと一安心。

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黒光りする梁のある古い家屋。16世紀頃の建物らしいです。どおりで傾いてるような。
真鍮のホースシューが飾ってあって、内装もとても素敵です。
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ジャケットポテト(ベイクドポテト)を頼むことに。

そしてとりあえず、ミルクティを。
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ん!?ベイクドポテトは終わって、サンドイッチ類もパンが無く、本日のスープはどうですか?
と聞かれる。
あら、残念。

「soup of the day /本日のスープ」は、パブや軽食を出すお店の定番で、日替わりでチキンスープやクリーム系、ベジタブルスープなどお店の自慢のスープとパン、時にサラダが一緒に出てくるメニューです。

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ドーン。
見た目まったく、美味しそうに見えませんが・・・。
ライオンのお頭付きスープボウルにたっぷり。
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今日のスープは、ジャガイモ、ポロねぎ、カリフラワー、玉ねぎが入っているそう。
スープといっても、全部ブレンダ―でトロトロになっているので、飲むというより、食べる感覚です。
野菜たっぷりで胃にやさしい味付け、いわゆる塩分控えめです。

そして、自家製のくるみ入りパン。

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パンというより、食感はもっちり、しっとりでベーグルっぽいです。
そしてバターもいけます。

お店の人に、パンが激ウマだと伝えると、フェンネルなどのハーブとスパイス、くるみ、ナッツ、チーズ入りだそう。

あったかメニューでお腹もぽかぽかです。

自家製のジャムやプリザーブドもたくさん♪
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スイーツが美味しい可愛いティールーム。
ごちそうさまでした☆
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by piskey | 2013-04-23 18:46 | 英国旅日記

●Spring 2013 *真冬の英国へ

・0104/2013

久しぶりに4月の英国へ。

ヒースロー空港の入国管理は、行列が全く無く、10分で出られました!
幸先が良いのでは☆と思ったのも束の間でした・・・。


3月からずーーーーっと、現地の週間天気予報を眺めていたのですが、今年は異常気象で、
例年より10℃位寒いらしいのです。

桜を楽しんだ福岡から、覚悟して、あったかアイテムたくさん、冬支度で出かけました。

が、やはり寒い!


闇夜に浮かぶセントパンクラス駅。
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サマータイムが始まっているので、日没は21時頃とまだ夜は明るいのですが、
周りの人たちはウールコート、ダッフルにダウンにロングブーツ、ニット帽と完全冬服です。

春なのに、冬の買い付けスタートです。

セントパンクラスのお隣のキングスクロス駅、おととしからずっと改装中で、今も工事中でしたが、
外観は古いのに、中はこんなに美しい駅舎に☆
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大英博物館の内部もそうですが、こちらのような曲線の天井を作る技術、本当に素晴らしく思います。


福岡を7:30に出て、18:00にヒースロー着。
ヒースローエクスプレスと地下鉄を乗り継いで、ロンドン市内のホテルに19:30頃着。
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by piskey | 2013-04-20 16:59 | 英国旅日記

アンティークハント

かわいいものたちも集まって来ています☆

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by piskey | 2013-04-09 16:20 | 英国旅日記

イギリスのふるいものかわいいもの 日々のこと
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 小さなお店はこちらです☆

●福岡市中央区薬院で英国古物店を営んでいます

 PISKEY VINTAGE
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    かわいいもの- 
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